- 高市大臣 処理水めぐり中国に猛反論「科学的根拠のない情報広めた」 IAEA総会【もっと知りたい!】(2023年9月26日)
- 夏日続出…爽快!新緑の絶景スポットが人気 高さ37mつり橋に鬼怒川下り(2023年5月10日)
- 24日未明、大阪府門真市泉町の集合住宅で火事 火元の部屋から50歳から60歳ぐらいの男性が意識がない状態で倒れているのが見つかり病院搬送 警察と消防で身元の確認を進めると共に、詳しい出火原因を調べ
- 【速報】岸田総理 欧州、北米に向け出発 G7議長国として結束確認へ「個人的な信頼関係をより深め率直な議論をしていきたい」|TBS NEWS DIG
- 【アメリカ海軍】ミサイル巡洋艦2隻 台湾海峡を通過
- 【残業代支給されず】“教職員の給与見直し”求め…署名提出
ロシア主導の軍事同盟会議 プーチン大統領に異論(2022年11月24日)
ロシア主導の軍事同盟会議で、加盟国の首脳らからプーチン大統領に対する異論が出るなどロシアの影響力の低下が浮き彫りとなりました。
ロシア主導の軍事同盟CSTO=集団安全保障条約機構の首脳会議は23日、アルメニアの首都エレバンで開かれました。
主催国アルメニアのパシニャン首相は隣国アゼルバイジャンとの紛争を巡り、CSTOの対応に不満があるとして首脳宣言への署名を拒否しました。
また、カザフスタンのトカエフ大統領は、ロシアによるウクライナ侵攻を巡り「和平を共同で模索する時が来た」と述べました。
ウクライナへの攻撃を続けるプーチン氏に釘を刺した形です。
首脳同士の写真撮影では、アルメニアのパシニャン首相がプーチン氏と距離を置いて立っているように見えます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く