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4.2億円横領疑いの三浦容疑者 家宅捜索後に出資者側に「示談」持ちかけ(2023年3月11日)
出資者から集めた4億2000万円を横領した疑いで逮捕された投資会社の代表・三浦清志容疑者(43)が、家宅捜索を受けた後、出資者側に「示談」を持ち掛けていたことが分かりました。
投資会社「TRIBAY CAPITAL」の代表・三浦清志容疑者は2019年に4億2000万円を横領した疑いが持たれています。
関係者によりますと、この資金は太陽光発電事業を巡る出資金で、三浦容疑者は出資者側から刑事告訴されていました。
その後の取材で、三浦容疑者が1月に東京地検特捜部による家宅捜索を受けた後、出資者側に対して「示談」を持ち掛けていたことが新たに分かりました。
刑事告訴を取り下げてもらう狙いがあったとみられます。
「自分は小物だから逮捕されない」と周囲に話していたということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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