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【気象庁3か月予報】気温“平年並みか低い”寒暖差に注意
気象庁が発表した来月からの3か月予報では寒気の影響を受けやすく、気温は平年並みか低い予想です。ただ、来月の前半は暖かい日もあることから、寒暖差に注意が必要です。
来月から来年2月までの冬の期間は、例年に比べて寒気が流れ込みやすく、東日本と西日本、沖縄・奄美地方では気温は平年並みか低い予想となっています。
しかし、来月の前半は一時的に寒気が強まりますが、暖かい日もあることから全国的に寒暖差が大きくなり、体調管理に注意が必要だということです。
一方、降雪量ですが、期間を通して東日本と西日本の日本海側では冬型の気圧配置の日が多く、平年並みか多くなる見通しです。
大雪となる可能性もあるため、気象庁は最新の気象情報に注意してほしいと呼びかけています。
(2022年11月22日放送)
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