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都立高入試の英語スピーキング巡り 都知事らを提訴(2022年11月21日)
都立高校の入試に導入される英語のスピーキングテストを巡り、市民団体の代表らが税金の支出の差し止めなどを求める裁判を起こしました。
入試改革を考える会・大内裕和代表:「不受験者の扱いは大変、大きな問題です。入試の公平性を欠いた試験である」
スピーキングテストは、およそ8万人の中学生がタブレット端末に音声を吹き込み、2月の入学試験の得点と合算され合否が判定されます。
この試験を巡り今月21日、「入試改革を考える会」の大内裕和代表らは東京都の小池知事や教育委員会などに対し、公平性を担保できないとして税金の支出の差し止めなどを求める裁判を起こしました。
受験できなかった生徒について、実力以上の得点を付与され順位が逆転する可能性を指摘しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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