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容疑者母「事件直前も普段と一緒」“自殺ほう助”の疑いで28歳男を再逮捕(2022年10月17日)
横浜市に住む女子中学生を誘拐したとして逮捕されたさいたま市の会社員・野崎祐也容疑者(28)について、警察は、女子中学生の自殺をほう助した疑いで再逮捕しました。
2人に面識はなく、接点はSNSでした。捜査関係者によりますと、女子中学生は自殺願望をほのめかす投稿をしていて、それをきっかけに知り合ったということです。野崎容疑者は女子中学生を数日間、自宅に住まわせていたといいます。
警察は、野崎容疑者が、先月20日ごろから、女子中学生を支配下に置いていたとみています。事件前の様子について、野崎容疑者の母親は、こう話します。
野崎容疑者の母親:「(Q.息子さんは今、一緒に住んでいる)いえ、違います。(Q.一番最近だといつごろ会った)9月の18日に会っていました。(Q.そのときどういった様子だったか)普通ですね。(Q.普通というのは、普段と変わらない)そうです。優しい子です。本当に。おつかいなんかにも一緒に連れて行ってくれたりするような子」
野崎容疑者は、女子中学生を誘拐した疑いで、先月逮捕されていて、その後、防犯カメラの映像などから、自殺ほう助の疑いが浮上しました。野崎容疑者は、容疑を認めています。捜査関係者によりますと、野崎容疑者は、自らSNSで接触を図ったといいます。また、女子中学生を降ろす場所を決めるのに関与しているとみています。
女子中学生の遺族は、弁護士を通じてコメントを出しました。
被害者遺族:「突然の最愛の娘の死に、悲しみに暮れており、今は何も考えられません。犯人に対する怒りもありますが、上手く言葉にすることができません。今は気持ちの整理で精いっぱいです」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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