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【解説】ポーランド着弾のミサイル”制御不能”のウクライナ迎撃弾か「アメリカは早期警戒機で軌道把握していたはず」黒井文太郎氏が解説(2022年11月17日)
11月15日にポーランドの農村部でミサイルが着弾し2人が死亡しました。ミサイルはウクライナの迎撃弾だった可能性が高まっていますが、軍事ジャーナリスト・黒井文太郎氏は「アメリカはミサイル発射時点で早期警戒機やレーダーでウクライナの迎撃弾だと把握していたはず」といいます。そのうえで「ウクライナが持つロシア製の迎撃弾S300が一斉に発射され、一部が制御不能になって着弾したのでは」と推測します。
(2022年11月17日MBSテレビ「よんチャンTV」より)
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