- 【デカ盛りまとめ】訳あって“デカ盛り”始めました!/ 赤字覚悟の海鮮“金メダル丼” /重さ1キロのおそば など グルメシリーズ一挙公開 every.特集アーカイブ(日テレNEWSLIVE)
- 同志社大アメフト部員4人逮捕…女子大学生(20)に性的暴行の疑い(2022年9月8日)
- 米FRB 3回連続0.75%大幅利上げ|TBS NEWS DIG
- 【北朝鮮】「賄賂なしで生活できない」各国では”当たり前”?世界の賄賂事情
- 【解説】「スポーツビジネス界のフィクサー」五輪組織委の高橋治之元理事.とは一体どんな人物?「日韓W杯」「ペレ引退試合」招致に深いかかわり 特捜部が自宅を家宅捜索 専門家が解説(2022年7月28日)
- 文化の日 関西空港で家族連れ向けイベント 自転車で琵琶湖を1周する「ビワイチ」には、あの人が…
共産党 “パワハラ”で小池書記局長に「警告」処分(2022年11月15日)
強い口調で叱責していました。
小池晃書記局長:「この問題について、自己批判もしましたし、相互に批判もありました」
事の起こりは今月5日、小池書記局長が共産党の会議の場で、1人の地方議員の名前を間違って読み上げました。
その後、司会を務めていた田村智子政策委員長が訂正を行ったのですが、それに対し、小池書記局長は…。
小池書記局長:「訂正する必要はない。ちゃんと読んでいる」
この発言が「パワーハラスメント」にあたるとして、党の内外から批判が集まり、14日に「警告」の処分が決まりました。
共産党・志位和夫委員長:「やはりこの行為はですね、党としてもけじめが必要だという結論になりました」
小池書記局長:「私自身の品性のうえでの弱点が現れたものだと、自己総括をしています」
(「グッド!モーニング」2022年11月15日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く