- ADK贈賄側2被告 罪認める 東京地裁初公判 五輪汚職事件|TBS NEWS DIG
- 全国約700万人” 買い物難民”を救え!最新ドローンの宅配スタート!
- 【期待と不安】1人1泊で最大8000円「新・旅行支援策」 観光地では…
- 【居座り】「週末の寒波は恐ろしい」長引く“強烈寒波”、影響はあの野菜にも「前倒しで収穫している」 #shorts #読売テレビニュース
- 【ニュースまとめ】ウクライナ軍ロシア黒海艦隊へミサイル攻撃「カニの罠」作戦 司令官ら34人が死亡か? 死亡報道のソコロフ司令官がオンラインで会議に出席?ANN/テレ朝
- 東海道新幹線Uターンラッシュピーク、家族連れなどで混雑 関空は出国ラッシュ 1日で3万4千人出国
茨城で鳥インフル93万羽殺処分 今季の殺処分数“過去最多”に(2023年1月9日)
茨城県城里町の養鶏場で鳥インフルエンザが確認され、およそ93万羽のニワトリの殺処分が始まりました。これで今シーズンの鳥インフルによる国内での殺処分数が過去最多になりました。
茨城県によりますと、8日正午前、「死亡するニワトリが増えている」などと家畜保健衛生所に通報がありました。
遺伝子検査の結果、H5亜型の高病原性鳥インフルエンザと判明しました。
県は、この養鶏場のニワトリおよそ93万羽の殺処分を開始しました。
これで今シーズンに殺処分の対象になったのは全国で998万羽になり、2020年度の987万羽を上回って過去最多になりました。
農林水産省は9日午後から対策本部会議を開いて感染の拡大防止を強化する方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く