- 「カイロを耳に入れたみたい」イヤホン型のあたたかグッズが話題|TBS NEWS DIG
- ガルージン駐日ロシア大使 来月離任へ 「知日派」もウクライナ侵攻後は強硬発言繰り返す|TBS NEWS DIG
- 【越乃リュウ】“上に立つ者”の心得〜元宝塚月組組長が語るリーダー論(『アプレジェンヌ』番外編)
- 【タカオカ解説】墜落死を巡り飛び交う様々な“憶測” イラン大統領ヘリ墜落事故、残る多くの謎と「ハラハラ」している国々
- 【国葬】岸田総理は決断を早まりすぎた?費用は”全額税金”どこまで膨らむ|今野忍 永田町に聞かれたくない話
- 近畿日本ツーリスト、大阪府にも少なくとも4900万円過大請求 新型コロナワクチン接種関連の業務で
茨城で鳥インフル93万羽殺処分 今季の殺処分数“過去最多”に(2023年1月9日)
茨城県城里町の養鶏場で鳥インフルエンザが確認され、およそ93万羽のニワトリの殺処分が始まりました。これで今シーズンの鳥インフルによる国内での殺処分数が過去最多になりました。
茨城県によりますと、8日正午前、「死亡するニワトリが増えている」などと家畜保健衛生所に通報がありました。
遺伝子検査の結果、H5亜型の高病原性鳥インフルエンザと判明しました。
県は、この養鶏場のニワトリおよそ93万羽の殺処分を開始しました。
これで今シーズンに殺処分の対象になったのは全国で998万羽になり、2020年度の987万羽を上回って過去最多になりました。
農林水産省は9日午後から対策本部会議を開いて感染の拡大防止を強化する方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く