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ソフトバンク1290億円赤字 孫正義氏、決算会見に出るのは「これが最後」(2022年11月11日)
ソフトバンクグループは保有する株式が値下がりしたため、今年4月から9月までの最終損益が1290億円余りの赤字だったと発表しました。
ソフトバンクグループの上半期の純損益は、前の年度は3635億円の黒字でしたが、今年度は投資先の株価が下落し1290億9800万円の赤字となりました。
ただ、中国のIT企業「アリババ」の株式を売却した利益を計上したため、4月から6月期の3兆円余りの赤字から大幅に赤字額が減少しました。
会見の冒頭にあいさつした孫正義会長兼社長は、今後の方針について「新たな投資はより慎重にし、規模も縮小する」と述べました。
また、自らが決算会見の場に出るのはこれが最後だとし、今後は傘下にある半導体開発会社「アーム」の成長に携わる意向を明らかにしました。
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