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自民・高木国対委員長 “与野党会談”拒否で陳謝(2022年11月9日)
自民党の高木国会対策委員長が野党側との会談を拒否したことを巡り、高木国会対策委員長は立憲民主党と日本維新の会の国対委員長に「深くおわびします」と陳謝しました。
立憲と維新は8日、旧統一教会の被害者救済法案を巡り、自民党の高木国対委員長に会談を申し入れましたが、高木国会対策委員長は「日程が忙しい」として拒否しました。
立憲・安住国対委員長によりますと、「1分も時間の余裕がない」という返事だったということです。
その後も高木国会対策委員長から応答がなかったことに野党側は反発し、国会審議の新たな日程協議には応じない方針を確認しました。
一方、高木国会対策委員長は9日になって深くおわびしますと安住国対委員長と日本維新の会の遠藤国対委員長に直接、陳謝しました。
また、松野官房長官が立憲の安住国対委員長に電話で自民党の対応を陳謝し、今後の国会審議について協力を求めるなどの対応があったことで、野党側はこれを受け入れることを決めました。
立憲民主党・安住国対委員長:「野党側の国会の要望についても一切、電話に出なかったり、これでは全く仕事にならない。彼(高木氏)を信頼して、何か一緒にやっていくことにはならないので、ことあるたびに残念ながら、官邸側と話をすることになる可能性は高い」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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