- 新入生「近大マグロの養殖を頑張りたい」近畿大学で入学式 2回に分け計8000人が出席(2022年4月2日)
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』主力戦車や重火器の供与など ヨーロッパ9か国が共同声明/ プーチン氏“ロシア軍の総兵力約3割増強”/ ヘリ墜落、14人死亡 など(日テレNEWS LIVE)
- 金融庁がビッグモーターの保険代理店登録取り消し処分を正式決定「処分に異論ない」(2023年11月24日)
- 英MI5 中国共産党の政治介入を警告、中国政府「007の見過ぎ」
- 【桝も参加!横浜海岸清掃 115人がゴミ拾い】ゴミ拾い30分の成果は? 桝が実感!清掃に参加する意味
- 衆議院和歌山1区の補欠選挙告示、4人が立候補 投開票は今月23日
#shorts 空港近く“激しい火災”カメラに 「ものすごい煙」その一部始終(2023年10月26日)
10月25日午後4時すぎ、鹿児島県霧島市。カメラは現場へ走っていました。目の前に現れた現場。パチパチと焼ける音はカメラが一歩近付くごとに大きくなります。炎に包まれているのは2階建ての木造住宅。音を立てて激しく燃え、黒煙も上がっています。
別の場所に移動すると、延焼を防ごうとホースで自宅の外壁に水を掛ける人も。炎の間には黒く焦げた骨組みが見えます。放水していますが、勢いは収まりません。煙は渦を巻き、立ち上っています。近くに住む人は発生直後に異変に気付きました。
近所の人:「音はなかったが、煙がすごかったので何事かなと思ってのぞいたら、ものすごい煙が出ていたので火事だと気付いた。警察官がパトロールで通り掛かったので『火事ですよ、裏が』と呼び止めた」
現場は鹿児島空港からおよそ800メートルの場所。空港に設置されたカメラからも黒煙は確認できました。
警察によると、およそ150平米の住宅が全焼。けが人はいませんでした。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く