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軍事侵攻“プーチン大統領の側近ら内密に計画” 英紙報道|TBS NEWS DIG
ウクライナへの軍事侵攻について、ロシアのプーチン大統領に決断するよう進言したのはプーチン氏の最側近ら2人だったとする「計画の内幕」を、イギリスの新聞「タイムズ」が報じました。
タイムズ紙が3日付の記事で、ロシアの政府関係者の話として伝えたところによりますと、ロシアを戦争に導く中心的な役割を果たしたのは、▼プーチン大統領と▼安全保障会議書記のパトルシェフ氏、▼ロシア連邦保安局長官のボルトニコフ氏そして、▼ショイグ国防相の4人だったといいます。
中でもパトルシェフ氏とボルトニコフ氏の2人が、去年の夏の終わり頃に侵攻が必要だと判断し、プーチン大統領への説得を進めたということです。
プーチン氏が高齢となり、西側諸国への決定的な対抗策を見出す時間がないと考えて判断を急いだ可能性があるとしています。
また、▼ショイグ国防相が作戦をためらうこともあったほか、▼計画はごく少人数で秘密裏に検討されており、ラブロフ外相は首都キーウを攻撃することなど、作戦の詳細を直前まで知らされていなかったとしています。
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