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JR蒲田駅西側縄張りに…覚醒剤4億円超売り上げか 暴力団組長の男ら2人逮捕(2022年11月7日)
東京・大田区の路上で覚醒剤を販売したとして暴力団組長の男ら2人が逮捕されました。
指定暴力団・稲川会系の組長・須藤昇容疑者(58)と萬實一浩容疑者(50)は去年6月、JR蒲田駅近くの路上で覚醒剤およそ0.25グラムを1万円で販売した疑いが持たれています。
警視庁によりますと、覚醒剤に関わる別の事件で得られた複数の証言から、須藤容疑者らの関与が浮上したということです。
須藤容疑者らは、JR蒲田駅の西側エリアを縄張りとしていて、2009年ごろから今年までで、およそ4億円以上を売り上げたとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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