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北朝鮮ミサイル「ICBMの可能性」岸田総理 政府はNSCを開催(2022年11月3日)
総理官邸ではNSC=国家安全保障会議を開き、情報の分析と今後の対応を協議しました。総理官邸から報告です。
(政治部・山本志門記者報告)
岸田総理大臣は、記者団に対し「北朝鮮が発射したミサイルのうち、1発はICBM=大陸間弾道ミサイルの可能性がある」と発表しました。
岸田総理大臣:「今回の発射されたミサイル1発はICBMの可能性もあるということでありますので、改めて私の方から情報収集、分析の指示を出しました」
これに先立って、岸田総理は「連日続く弾道ミサイルの発射は暴挙であり、決して許されるものではない」と強く非難しました。
また、松野官房長官は「ただちに北京の大使館ルートを通じて、北朝鮮に対し厳重に抗議し、非難した」と明らかにしました。
一方、総理官邸で行われた国家安全保障会議では、朝鮮半島の緊張が高まっていることを踏まえ、現状分析を行ったと説明しました。
そのうえで、「国連の安保理の場を含め、アメリカ、韓国など国際社会と緊密に連携して対応していく」としました。
日本政府は今後、北朝鮮が核実験など、さらに挑発行動をエスカレートさせる可能性もあるとして、引き続き警戒を強めていく方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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