NYコロナ感染者 減少傾向・・・ピーク時の4分の1以下に(2022年1月19日)

NYコロナ感染者 減少傾向・・・ピーク時の4分の1以下に(2022年1月19日)

 オミクロン株が急拡大していたアメリカ・ニューヨーク州で、新規感染者がピーク時の4分の1以下まで大幅に減少しました。

 ニューヨーク市民:「感染のピークがゆっくりと下がっているよね。もちろんマスクや予防策はまだ必要だと思う」

 ニューヨーク州で17日、新たに2万2312人の感染が確認されました。

 7日に一日の新規感染者が9万人余りとなって以降、減少傾向にあり、16日に3万人を下回った後、17日はピーク時に比べて75%減少しました。

 ホークル州知事は、「まもなくパンデミック後の未来に焦点を当てたい」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>


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