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「西アフリカから東アジアまでの広範囲で食糧入手が困難になるおそれ」ウクライナの港に70万トン以上の穀物停滞か ロシア「輸出合意」履行停止|TBS NEWS DIG
ウクライナ産穀物の輸出をめぐる合意をロシアが一方的に履行停止した問題で、国連などは70万トン以上の穀物を積載できる貨物船がウクライナの港で足止めされていると明らかにしました。
ロシアは、ウクライナ側から黒海艦隊に「テロ攻撃」があったとしていますが、これについてロシア国防省は30日、攻撃に使われた無人潜水機の一つが「ウクライナの穀物輸出のために使われる船から発射された可能性がある」と主張しました。
ゼレンスキー大統領は強く反発しています。
ウクライナ ゼレンスキ―大統領
「ロシアにより、西アフリカから東アジアまでの広範囲で、食糧入手が困難になる恐れがある」
トルコ・イスタンブールで穀物輸出を監視する「合同調整センター」によると、30日の時点でウクライナの3か所の港には、あわせて70万トン以上を積載できる穀物輸出用の貨物船21隻がとどまっているということです。
8月以降、再開していた穀物の輸出が大きく停滞するおそれがあります。
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