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朝鮮総連傘下会社の不正送金事件 役員の“個人口座”使い迂回か(2023年12月22日)
朝鮮総連傘下の貿易会社による不正送金事件で、国際送金が禁止されていた会社口座ではなく、役員の個人口座を使っていたことが新たに分かりました。
朝鮮総連傘下の東海商事は東明商事と共謀し、中国から輸入した稲わらの代金430万円を不正送金した疑いが持たれています。
その後の捜査関係者への取材で迂回(うかい)送金の手口が分かりました。
東海商事の会社口座は国際送金が禁止されていたため、まず、430万円は役員の個人口座に現金で入金されました。
その後、同額が東明商事の口座に移され、最終的にアメリカドルで中国に迂回送金されたということです。
警視庁公安部は金が北朝鮮に渡った可能性も視野に調べています。
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