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食事中の10代少年に警察官がいきなり発砲、アメリカ・テキサス州 #Shorts
アメリカ南部のテキサス州で、車内で食事をしていた10代の少年が職務中の警察官にいきなり撃たれ、いまだに生命維持装置につながれた状態です。少年の母親は「息子のために祈り続けてほしい」と話しています。
アメリカ南部テキサス州で10月2日、飲食店の外に止めていた車の中で食事をしていた10代の少年が、職務中の警察官にいきなり撃たれる事件が起きました。
少年は銃弾10発のうち4発を体に受け、生命維持装置につながれた状態だということです。
地元警察の発表によりますと、少年を撃ったのは新人の警察官で、少年の乗る車が前日の交通取り締まりで逃げた盗難車だと思い、近付いたということです。
少年の両親は、この警察の主張を否定しています。
巡査は事件の後解雇され、加重暴行罪で起訴されました。
少年の母親は10月25日、記者会見に臨みましたが「息子のために祈り続けてほしい」と話すので精一杯の様子でした。
担当の弁護士は「警察署を変革させる方法を見つけることに挑む」と強調しました。/a>



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