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将来の展望描けない・・・「あきらめ型」企業廃業が増加か(2022年1月18日)
企業が将来展望を描けない「あきらめ型」の廃業が増える可能性があります。
帝国データバンクによりますと、2021年に廃業や解散などをした企業は、2020年より2.5%少ない5万4709件でした。
廃業や解散などの件数は企業倒産の9倍余りで、過去6年で最も高い状況です。
このうち、資産が負債を上回る資産超過状態の企業の割合は6割を超え、過去最高となりました。
帝国データバンクは、公的な支援を受けるなどしている企業のうち、将来の展望が描けない「あきらめ型」の廃業などが今後、増える可能性があると指摘しています。
去年の倒産件数は、公的な支援などによって歴史的な低水準となっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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