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新型コロナ ワクチン接種間隔 21日から3カ月に短縮(2022年10月20日)
新型コロナワクチンの接種間隔について、21日からこれまでの原則5カ月から3カ月に短縮されることが決まりました。
新型コロナワクチンの接種間隔を巡っては、19日に厚生労働省の専門部会が前回の接種から「少なくとも5カ月」から「少なくとも3カ月」に短縮することを了承しました。
20日に開かれた専門家らの分科会では、この接種間隔の短縮をワクチンが無料で接種できる法律上の「臨時接種」にも適用することが了承されました。
対象には、オミクロン株にも対応したファイザー社とモデルナ社のワクチンも含まれ、3回目以降の接種で21日から適用されます。
政府は、年末年始の感染拡大に備え年内に希望者への接種を終えたいとしていて、間隔の短縮によって接種を加速したい考えです。
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