- 交際相手の家に“黒いシート” 窓に異変… 18歳女性“遺体遺棄”(2023年11月30日)
- 【アナウンサーカメラ】ラジオ感覚で最新情報をお届け!9/12(火) よる7時から生配信|倍速ニュース
- 今日の天気・気温・降水確率・週間天気【10月15日 天気予報】|TBS NEWS DIG
- ウクライナの音楽に涙ぐむ人も 避難先のポーランドで民族楽器の演奏会(2022年5月1日)
- 元警視総監が語る「空白の3秒間」 安倍氏銃撃 警備の問題点(2022年7月11日)
- 【天ぷらまとめ】甘めのタレと絡め合う、極上天丼 / 1日500食完売! ぶりんぶりんえび天 / 進化系グルメ!天丼バーガー など (日テレNEWS LIVE)
異物混入減らしてペットボトルの水平リサイクル促進 飲料大手の取り組み(2022年10月20日)
リサイクルボックスの形を工夫し、ペットボトルからペットボトルへの水平リサイクルを促す取り組みが広がっています。
ペットボトルは液体が残った状態ではリサイクルできず、ラベルやふたが付いたままでは不純物が混入するなどの理由でリサイクルが難しくなります。
サントリーは「正しい分別方法を広めたい」としています。
一方、キリンはペットボトル以外の異物の混入を3割から5割程度、削減できるよう設計されたリサイクルボックスを12月までに全国で1000台設置する計画です。
ペットボトルの水平リサイクルは新たに製造するよりもCO2を約6割削減できるということです。
清涼飲料業界では、2030年までに水平リサイクル率の目標を「50%以上」としていますが、現在は「約16%」にとどまっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く