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前代未聞の「津波警報」その裏側(2022年1月18日)
大規模な噴火を起こした南太平洋のトンガ周辺の火山について
気象庁は日本周辺の海面変動を監視するなど
引き続き警戒を続けています。
今回の火山噴火に伴う「津波警報」や「津波注意報」発出の経緯と裏側など、
テレビ朝日社会部の気象庁担当・川崎豊記者が解説します。
Q.火山の噴火後、気象庁は「多少の潮位の変化はあるかもしれないが被害の心配はない」と発表。
この時点の気象庁の見立ては?
Q.15日の午後7時58分に小笠原諸島の父島に第一波が到達、予想外だった?
Q.気象庁は津波警報を発表、その背景は?
Q.津波注意報と津波警報を切り替える条件の違いは?
Q.火山の噴火に起因した津波の情報を伝える仕組みと、地震による津波を伝える仕組みは別?
Q.各国はどう対応した?
Q.今回の潮位変化のメカニズムはどこまで解明できる?
Q.津波による被害はなかったが、気象庁内の受け止めは?
Q.“謎の潮位変化”気象庁は今後どう対応?
Q.“経験したことのない災害”備えるには?
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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