- 郵便局 来年春にも「昼休み」導入へ 午前11時~午後2時のうち1時間 1000局以上対象(2022年12月13日)
- 映画「ムクウェゲ 女性にとって世界最悪の場所で闘う医師」―私たちも決してこの悲劇とは無関係ではない【TBS立山芽以子記者×膳場貴子キャスター対談】
- 【猫ライブ】洗濯機に挟まれた子猫/マッサージが大好きな猫/心配になるくらい爆睡する猫 など (日テレNEWS LIVE)
- 【パンダ】上野動物園の双子パンダ シャオシャオとレイレイ成長記録/笹を食べ木に登る、可愛過ぎる“子育て”の様子/一般公開 開始時の倍率は約350倍!?【まとめ】
- 大阪・浪速区 コンビニで万引き指摘され…制止した店員を車ではねて逃走
- 「ひょう」「豪雨」被害 “傷物フルーツ”格安販売で人気…ナシお得に スイカ半額も(2022年8月24日)
194キロ死亡事故で署名提出 危険運転致死罪適用求める(2022年10月11日)
大分市で時速194キロで車を運転し、死亡事故を起こしたとして過失運転致死の罪で起訴された当時19歳の元少年について、遺族らが訴因の変更を求める署名を大分地検に提出しました。
去年2月、大分市で時速194キロで車を運転して男性を死亡させたとして、大分地検は当時19歳の元少年を過失運転致死の罪で起訴しています。
遺族は、過失運転致死罪ではなく危険運転致死罪を適用すべきとして、今年9月から大分市内で訴因の変更を求める署名を呼び掛けてきました。
遺族:「今から地検の方に行きますけど、自分たちの思いを伝えていきたい」
今月11日時点で街頭署名や郵送などにより2万2141人分の署名が集まり、遺族ら4人が大分地検に提出しました。
遺族らは今後の活動について、署名活動は24日に区切りを付けるとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く