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熱海“残った盛り土”強制撤去 県が前所有者に代わり(2022年10月11日)
去年7月に起きた静岡県熱海市の土石流災害を巡り、県は前の土地所有者に代わって崩落の起点に残っている盛り土の撤去を始めました。
11日午前10時半、代執行の宣言とともに、土石流の起点に残っている盛り土の撤去が開始されました。
静岡県は8月、前の土地所有者の天野二三男氏に土砂の撤去を求める措置命令を出しましたが、天野氏が期限日までに工事を始めなかったため代執行を決めました。
撤去する土砂はおよそ2万立方メートルで、来年の梅雨前までに完了させるということです。
撤去にかかる費用は14億円以上とみられ、県が天野氏に請求する予定です。
天野氏は「崩れた土砂が当社が入れた土砂という論拠が明確でない」などと主張しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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