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「世界脳性まひの日」都庁舎もシンボルカラーの緑色にライトアップ(2022年10月6日)
10月6日は「世界脳性まひの日」です。東京都庁や神奈川県庁がシンボルカラーの緑色にライトアップされ、関連の催しも開かれました。
「脳性まひ」は母親の胎内にいる時から生後4週間までに起きた脳への損傷で引き起こされる運動障害で、症状は話すことが難しい、体が自由に動かせないなど人それぞれだと言われています。
日本での認知度を高めるため6日に都内で開かれた催しでは、脳性まひの当事者が「自分の意思とは関係なく体が動いてしまいヘルパーを蹴ってしまった」「会話をすることを諦められてしまう」などと「生きづらさ」を感じた経験を話しました。
玉木幸則さん:「皆さんの感覚とか意識とか声掛けとか、そういうのがちょっとでも変わっていくきっかけに
なれば良いなと思っています」
この日、東京都庁や神奈川県庁などは、世界脳性まひの日のシンボルカラーである緑色にライトアップされました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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