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北朝鮮ミサイル巡り米と中ロが非難応酬 安保理緊急会合中に発射(2022年10月6日)
国連の安全保障理事会では、4日の北朝鮮の弾道ミサイル発射についての緊急会合が開かれているさなかで、アメリカは常任理事国であるロシアと中国の対応を批判しました。
米・国連大使、トーマスグリーンフィールド氏:「北朝鮮は、安保理の2つのメンバー(中ロ)から全面的な保護を受けている。安保理の2つの常任理事国(中ロ)が金正恩氏(の行動)を可能にしている」
緊急会合は、アメリカなどの要請によって開かれました。
トーマスグリーンフィールド国連大使は、4日までの動きについて「平壌(ピョンヤン)は明らかに自信を深めている。北朝鮮は今年だけで39発の弾道ミサイルを発射しており、これまでの記録である25発をはるかに上回っている」と北朝鮮を非難しました。
これに対し、ロシアは「ミサイル発射は北朝鮮に対するアメリカの軍事行動の結果なのは明らかだ」と擁護しました。
中国も「アメリカの行動が地域の緊張を高めている」と批判しています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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