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Jアラートの正確性などに懸念の声 自民・国防部会(2022年10月4日)
北朝鮮の弾道ミサイル発射を巡り、自民党の国防部会ではJアラート=全国瞬時警報システムの発出のタイミングや正確性などについて懸念の声が上がりました。
石破元防衛大臣:「落ちた後に避難して下さいとか言われても、そりゃどうしようもない。オオカミ少年みたいな話で、国民が反応しなくなるというのが非常に恐ろしいこと」
日本政府はミサイル発射を受け、Jアラートを通じて4日午前7時27分に北海道と東京、29分に青森県と東京に避難を呼び掛けました。
ミサイルはその7時29分に青森県上空を通過し、44分に太平洋上に落下したとみられます。
自民党の国防部会では、Jアラートを発出するタイミングや、落下の恐れがない地域に発出されたことについて検証を求める意見が上がりました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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