- 物価の優等生「たまご」最高値に コンビニ“たまご商品”一部販売休止も(2023年1月31日)
- 実業家の前澤友作氏 ツイッターで月旅行の同乗者8人を発表(2022年12月9日)
- 「地面が固まるのを利用して反撃」ウクライナが冬の寒さを利用しロシアへの攻勢強める|TBS NEWS DIG
- 【解説】緊迫の「台湾有事」蔡英文総統がアメリカに急接近 一方前職は訪中で「国民は揺れ動く…本音は『中国との関係はイイトコ取りしたい』」【専門家解説】(2023年4月6日)
- 【独自】「KAT-TUN」元メンバー田中聖被告の逮捕状取得 出演料恐喝容疑で近く逮捕へ(2022年11月29日)
- 値上げラッシュでも上がらない給与 経済対策は? 参院選公示で各党首が第一声(2022年6月22日)
火星12と同型か 北朝鮮ミサイル“最長”4600km飛翔(2022年10月4日)
浜田防衛大臣は、今回の弾道ミサイルがこれまで発表してきた飛翔(ひしょう)距離のなかで、最も長い距離を飛んだことを明らかにしました。
浜田防衛大臣:「北朝鮮による弾道ミサイル発射事案において、発射地点から着弾地点までの推定距離として発表してきた飛翔距離の中でも、今回の飛翔距離約4600キロメートルは最長であったと考えられます」
浜田防衛大臣は、ミサイルは中距離以上の弾道ミサイルとみられ、火星12と同じ型である可能性があることも明らかにしました。
また、ミサイルが青森県上空を通過したのは、4日午前7時28分から29分ごろで、飛翔時間は22分間程度で最高高度は約1000キロとみられるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く