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北朝鮮 短距離の弾道ミサイル2発を発射か 防衛省(2022年9月29日)
防衛省によりますと、北朝鮮から弾道ミサイルが2発、発射されたということです。
浜田防衛大臣によりますと、発射されたのは短距離の弾道ミサイル2発とみられ、すでに落下したと推定されます。
2発は北朝鮮の西岸から発射され、最高高度50キロ程度で約300キロ飛翔(ひしょう)し、落下位置は日本海で、日本の排他的経済水域の外とみられるということです。
浜田大臣は「今のところ船舶などに被害は確認されていない」と述べ、「我が国地域及び国際社会の平和と安全を脅かすものであり、断じて容認できない」と北朝鮮のミサイル発射に強く非難しました。
岸田総理大臣は関係省庁に対して「情報収集・分析に全力を挙げ、国民に対して迅速・的確な情報提供を行うこと」「航空機、船舶などの安全確認を徹底すること」「不測の事態に備え、万全の態勢を取ること」の3点を指示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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