- 【学び】リスキリングに”5年で1兆円”日本型雇用が変わる?どんなスキルが必要?
- 渋谷で大声上げ“深夜飲み会” “マスクせず”騒ぐ人も…東京 2日連続8000人超感染【羽鳥慎一 モーニングショー】(2022年7月8日)
- 全国で20万人超の新規感染者確認 新型コロナ 過去最多4日連続で更新 重症者203人、死者69人|TBS NEWS DIG
- 【住宅に女性遺体】殺人事件と断定…捜査本部設置 部屋には“物色された跡” 長野・伊那市
- 【解説】国産初のコロナ飲み薬「ゾコーバ」 実際に服用した患者の”その後”は?|TBS NEWS DIG
- Nスタ解説まとめツイッターの対抗馬スレッズの展望は/熱中症予防の落とし穴 水分補給は飲み方に要注意/永山絢斗被告の量刑は/生徒にも教員にもメリット 学校からプールが消える
非常時の事業者間“ローミング”で検討会 総務省(2022年9月28日)
KDDIなど携帯大手で大規模な通信障害が相次いだことから、総務省は非常時に他社の通信網で利用が継続できる「ローミング」に向けた初めての会合を開きました。
寺田総務大臣:「自然災害や通信事故等の非常時においても、サービスを継続的に利用できる仕組みを整備することは、我が国が取り組むべき重要な課題だ」
会合では「NTTドコモ」や「KDDI」など携帯大手も参加して、ローミングの範囲や発動条件について議論しました。
110番などの緊急通報に限定するのか、一般の通話なども含めるのかなど今後、検討を進めます。
警察や消防から通報した人に折り返す機能が使えないなど課題もあります。
総務省は、年内をめどに方向性をまとめる方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く