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去年11月の景気動向指数・・・過去2番目の上昇幅 自動車生産の回復がプラスに(2022年1月11日)
自動車の生産や消費が回復したことから、去年11月の景気の現状を示す指数は過去2番目の伸び幅となりました。
内閣府は去年11月の「景気動向指数」を発表し、景気の現状を示す「一致指数」は前の月と比べて3.8ポイント上昇した93.6で2カ月連続で改善しました。
上昇幅は過去2番目の大きさでした。
半導体や部品不足の影響が和らぎ、自動車の生産が回復したことがプラスに働きました。
また、新型コロナウイルスの感染状況が落ち着き、消費が戻ったことも寄与しました。
一致指数の動きから機械的に決める基調判断は「足踏みを示している」と据え置きました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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