- 南米ペルー公式訪問中の佳子さま 「ペルーの魅力を深く知りたい」と交流深める マチュピチュなど視察 姉・眞子さんと同じ装いも|TBS NEWS DIG
- 【台風14号】「家が倒壊するような猛烈な風が吹く恐れ」気象庁が最大級の警戒を呼びかけ 鹿児島に「特別警報」|TBS NEWS DIG
- タリウム殺人未遂事件のか月前に京都の業者から致死量の倍を購入した記録大学関係者を名乗る
- 【政府】ウクライナ情勢受け 液化天然ガスを欧州へ融通
- 兵庫・伊丹市で堤防が決壊し川が氾濫 828世帯2088人に一時避難指示|TBS NEWS DIG
- 外国人労働者 初の200万人超で過去最多 コロナ前の伸び率に回復(2024年1月26日)
税務署員を懲戒免職 コロナ給付金詐欺で公判中(2022年9月23日)
新型コロナ対策の給付金200万円をだまし取った罪に問われた税務署員が懲戒免職になりました。
横浜市の鶴見税務署職員・塚本晃平被告(25)はおととし7月、仲間を新型コロナで収入が減った個人事業主だと偽って嘘の申請をし、国の持続化給付金合わせて200万円をだまし取った罪に問われ、裁判で起訴内容を認めています。
東京国税局は、税務行政に対する信頼を大きく失わせたとして塚本被告を22日付で懲戒免職処分としました。
この日、東京国税局側と面談した際、塚本被告は「迷惑を掛けて申し訳なく思っている」と話したということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く