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「アフガニスタンを忘れないで」UNHCR日本人職員が人道支援の必要性訴え(2022年9月21日)
UNHCR=国連難民高等弁務官事務所の職員でアフガニスタンで現場の指揮を執る高嶋由美子さんが会見で「アフガニスタンへの関心を持ち続けてほしい」と呼び掛けました。
今年3月からUNHCRアフガニスタン事務所の副代表として活動する高嶋さんは今月20日、一時帰国中に現地の活動について会見を開きました。
アフガニスタンでは、去年8月にイスラム主義勢力「タリバン」が復権して以降、人口の半数以上が人道支援を必要とする厳しい状況だとして「アフガニスタンを忘れないでほしい」と想いを語りました。
タリバンは3月に女子の中等学校の再開を延期したり、先週にはベールの着用を巡り、国連の職員を数時間、拘束したりするなど強硬化の傾向を見せています。
高嶋さんは危ない状況ではあるものの、タリバンを孤立させることこそが市民にとってより危険な状況を作るとして、人道支援を巡る対話を続けていく姿勢を強調しました。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
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