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英・エリザベス女王の国葬は日本時間の午後7時から 各国首脳・要人も寺院へ 現地最新情報|TBS NEWS DIG
イギリス・エリザベス女王の国葬がまもなく始まります。国葬が執り行われるウェストミンスター寺院の前は、現在、どんな様子でしょうか。
国葬は日本時間の午後7時から営まれます。
つい先ほど、寺院の扉が開きまして、これから天皇皇后両陛下やアメリカのバイデン大統領、フランスのマクロン大統領らを含む各国の国家元首や政府の代表が入ってくることになります。現地メディアによれば、ウクライナを侵略しているロシア政府、アフガニスタンのタリバン政権の代表などは招待されていないということです。
一方で、ウクライナのゼレンスキー大統領夫人のオレーナさんは参列の予定で、18日にはキャサリン皇太子妃と面会しています。
また、中国からは王岐山国家副主席が参列しますが、中国の代表を招くことについては、中国の制裁対象になっている対中強硬派議員から懸念を示す書簡が上下両院の議長あてに送られています。
Q.現在、女王のひつぎはどちらにあるんでしょうか。
現在、女王のひつぎはまだ、一般弔問が行われていたウェストミンスターホールにあります。4日間に渡り、長い長い列が続いた一般弔問も、今から1時間半ほど前に終わりました。
これから2時間半ほどしますと、ひつぎは再び砲車に乗せられて、寺院に向けて移動が始まります。昨日、発表された式次第によれば、寺院の中をひつぎが進む際には、チャールズ国王、ウィリアム皇太子らに続いて、ジョージ王子やシャーロット王女もひつぎの後ろを歩くことになっています。
女王は生前に、自らの葬儀について詳細に詰めていたそうで、葬儀の中で歌われる賛美歌の中には女王が1953年、同じウェストミンスター寺院で行った戴冠式のために作曲されたものも入っています。
あと少しすると、女王の96年の生涯に合わせた96回の鐘が、1分間に1回のペースで鳴り始めることになっています。
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