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上海協力機構の首脳会議 西側諸国への対抗姿勢示す(2022年9月17日)
中国主導の国際組織である「上海協力機構」の首脳会議がウズベキスタンのサマルカンドで開かれ、西側諸国への対抗姿勢を示しました。
15日から開かれている上海協力機構の会議では、新たにイランの加盟が正式に合意されました。
また、首脳会議で採択された「サマルカンド宣言」では、アメリカやヨーロッパによるロシアへの制裁を念頭に「国連安保理の承認がない一方的な経済制裁は他国や国際経済に悪影響を引き起こす」と批判しました。
さらに、首脳会議では中国の習近平国家主席が「他国の内政への干渉に共同で反対しなければならない」と述べました。
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