- 「安倍元総理の選挙区を死守する」山口新3区で安倍派と岸田派が公認争い (2023年6月8日)
- はだしのゲン連載50年 どう平和を語り継ぐか 閲覧制限や平和ノートからの削除も… 踏まれても踏まれても~ゲンと子どもたちの半世紀~【テレメンタリー2023】
- 【夕ニュースライブ】最新ニュースと生活情報(3月10日)――THE LATEST NEWS SUMMARY(日テレNEWS LIVE)
- 【LIVE】『世界の驚がく映像』アメリカの住宅街で突然爆発 / 住居捜索中…いきなり銃声が… / まもなく列車が…線路に動けない男性 など――(日テレNEWS)
- ビッグモーター社長“組織的関与”否定 “枯れ木問題”に言及「環境整備で…」(2023年7月25日)
- 大阪・関西万博「ウクライナ館」に展示作品 神戸の大学に贈呈 戦場で兵士使用のヘルメットも初公開
【速報】東京の新規感染者は1万593人 24日連続前週下回る 新型コロナ(2022年9月14日)
14日に東京都が確認した新型コロナウイルスの新たな感染者は1万593人でした。
重症者用の病床使用率は、13日から0.9ポイント下がって24.3%、全体の病床使用率は、1.7ポイント下がって35.0%です。
東京都は13日、国の方針に合わせて今月26日から医療機関がすべての感染者の発生届を提出する「全数把握」の運用を見直すと発表しました。
今後、届け出の対象になるのは、65歳以上の高齢者や重症化リスクがある人などに限定されます。
その他の64歳以下で基礎疾患などがない患者については、医療機関は発生届を提出せず、保健所から患者への健康観察の連絡は行われないことになります。
届け出の対象外となった患者の急変などに対応するため、都はオンラインで「陽性者登録センター」に自主的に登録してもらうことで、医療相談や宿泊療養、配食サービスなどにつなげる方針です。
医療機関からの発生届と「陽性者登録センター」の情報から、都はこれまで通り感染者の「総数」や「年代」などは把握するとしています。
都の担当者は医療機関からの発生届は新規感染者の総数の2割ほどになり、残りの8割ほどは届け出の対象外になると想定しています。
東京都医師会の尾崎会長は「届け出の対象外の人にも重症化や死亡する懸念があることを認識したうえで、今後、都と連携して体制を強化していくことが重要」と話しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す