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箱根町の大涌谷「ガス濃度上昇」で立ち入り規制(2022年7月6日)
火山ガスの濃度が上がり神奈川県箱根町の大涌谷は6日、立ち入りが規制されました。
箱根町によりますと、午前2時半ごろ、大涌谷駐車場で火山ガスの硫化水素と二酸化硫黄の濃度が基準を超えました。
大涌谷への立ち入りは終日規制され、ロープウェイも運行を見合わせました。
専門家によりますと、火山ガスは風向き次第で一時的に濃度が高くなることがありますが、火山活動の活発化を示す火山性微動などは特に観測されていないということです。
火山ガスは午後には基準を下回り始め、7日以降も規制を続けるかは改めて判断するとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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