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女王の棺はバッキンガム宮殿へ 雨の中、テントを張り一夜をともにする人たちも|TBS NEWS DIG
今月8日に亡くなったイギリス・エリザベス女王の棺がスコットランドからロンドンに到着し、長年暮らしたバッキンガム宮殿に安置されています。中継です。
はい、女王の棺が安置されているバッキンガム宮殿前です。
今、午前3時半ごろなのですが、ご覧のように、すでにたくさんの方、一目見ようと集まってきています。
中にはこのように、テントを準備して女王と共に、一夜を明かそうとしている人もいるんです。
集まった人たちに聞いたところ、印象的だったのは、皆、悲痛な面持ちではなく、むしろ笑顔で女王の功績を讃えるだけでなく、「女王に会えるのは本当に最後になってしまうから来た」「私たちは歴史が変わる瞬間を目撃しているんだ」と話してくれたことでした。
女王の棺は、13日、スコットランドからバッキンガム宮殿に到着し、その時も多くの市民に迎えられました。
棺を乗せた車が宮殿に続く道に入る際には、何処からともなく拍手が沸き上がり、小さな歓声も聞こえました。
棺はこの後、国会議事堂が入る建物内のウェストミンスターホール移り、4日間、一般市民による弔問を受け付けたあと、19日に国葬が営まれる予定です。
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