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エリザベス女王の愛犬コーギー アンドリュー王子が引き取りへ(2022年9月13日)
エリザベス女王が生前、飼っていた愛犬のコーギー2匹は女王の次男のアンドリュー王子が引き取ることになりました。一方、バッキンガム宮殿で働いていた男性も引き取りに意欲を見せていました。
エリザベス女王はコーギーを愛したことで知られ、在位70年の間に30匹以上を飼っていました。
亡くなった時にもコーギーなど4匹の犬を飼っていたと伝えられ、誰が面倒を見るのか注目されていました。
マーティン・ヒギンズさんは30年ほど前にバッキンガム宮殿で副執事として働いていて、女王のコーギーの散歩をしたこともあるということです。
バルモラル城で女王のコーギーと撮った写真を今も大事に持っていて、自身も現在4匹のコーギーと暮らしています。
マーティン・ヒギンズさん:「女王の食事をお持ちする時は、10匹前後のコーギーをよけなければいけませんでした。決して簡単ではありませんでした。こんなに大きなプレートに食事をのせて。(女王のコーギーをひき取れるなら)即答で『預かります』もちろんです。コーギーの飼い主として、コーギーに取りつかれています。常にもっと欲しいです」
BBCによりますと、女王の愛犬4匹のうち「ミック」と「サンディー」のコーギー2匹はアンドリュー王子と王子の前の妻が引き取ることになりました。
2匹は、もともと去年、王子らが女王に贈った犬でした。
他の2匹の行き先は明らかにされていません。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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