- 【新証言】旧統一教会が組織的に?養子あっせん「海外の家庭にも」(2022年11月18日)
- 国連安保理で6年ぶり 北朝鮮人権状況を協議「市民を抑圧し核兵器を開発」非難相次ぐ(2023年8月18日)
- 発達障害や医療的ケア児など障害を抱える子どもの避難場所確保を「通い慣れた特別支援学校を避難所に」要望書提出|TBS NEWS DIG
- 【新入社員のタイプ】藤井アナ入社の1994年は? 今年は「可能性は∞(無限大) AIチャットボットタイプ」
- 返金求め預金者ら大規模抗議 中国8000億円出金停止(2022年9月3日)
- 62歳の児童館長が駅でスカート内を盗撮、懲戒免職「ドキドキ感を求めてストレズ発散していた」神戸市
竹林に女性遺体事件 初公判 女性を刺したこと認める(2022年9月12日)
去年、千葉県袖ケ浦市の竹林で19歳の女性の遺体が見つかった事件の初公判で、被告は女性を刺したことを認めました。
横浜市の無職・夏見翔太被告(25)は去年5月、袖ケ浦市の竹林で中込愛美さん(19)の右太ももを包丁で1回突き刺して死亡させた傷害致死の罪に問われています。
今月12日の初公判で、夏見被告は「間違いありません」と起訴内容を認めました。
弁護側は、死なない程度に刺すことは中込さんと同意していたが、「意外にも深く刺してしまった」と主張しました。
検察側も、刺すことの2人の同意は認めたうえで、死なせたことは「承諾の範囲外だった」などと指摘しました。
2人はSNSを通じて知り合い、事件の日に初めて会っていました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く