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米・医療従事者の感染相次ぐ・・・驚きの対応策“陽性でも働く”(2022年1月13日)
アメリカ・ボストンにできた長蛇の列。新型コロナの検査をしに来た人たちです。
アメリカで10日に報告された新規感染者が135万人を超え、過去最多となりました。
深刻なのが、医師や看護師など医療従事者の感染が相次いでいることです。
そこで、驚きの対応策が実行されていました。
ブラウン大学・ラニー医師:「患者の面倒を見る人がいない緊急事態ですから、陽性の職員にも働いてもらうことにしました。普通は、あり得ない話です」
全員、症状はなかったということです。
新型コロナ対策のトップ、ファウチ氏は2日、陽性の医療従事者が働くことの安全性について、次のように説明していました。
CNNキャスター:「医学的な裏付けがあるのですか?それとも、社会の要請ですか?」
ファウチ首席医療顧問:「(オミクロン株は)従来の10日間の隔離期間の後半は、感染力がかなり低下すると見込まれています。職場復帰しても、リスクは低いと判断しました」
(「グッド!モーニング」2022年1月13日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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