- 【家の“電源周り”】「電源コード」などの発火事故が増加 「便利グッズ」で見直し
- 国民総動員令にウクライナ国民は・・・首都キエフ陥落の恐れも(2022年2月25日)
- 【ライブ】最新ニュース:ゼレンスキー大統領 全土を「あらゆる方法で取り戻す」/文鮮明氏“構想”「日韓トンネル」を取材 教団との関係問われた「熊本岸田会」会長は?など(日テレNEWSLIVE)
- 居酒屋をはしご 酒を飲んで電動キックボード運転か 会社員男性を書類送検|TBS NEWS DIG
- 「ストッパー解除して高温の湯はった」逮捕の介護福祉士が供述 “高温風呂”で高齢者施設の入所者死 #shorts #読売テレビニュース
- デニーズがメニュー9割で値上げ 肉類は最大150円(2023年2月3日)
東京株式市場一時850円値下がり FRBパウエル議長のインフレ抑制発言受け|TBS NEWS DIG
https://www.youtube.com/watch?v=hqkF5VvDIdY
アメリカ・FRB議長のインフレ抑制発言を受けて世界経済が冷え込むことへの懸念が高まっており、東京株式市場では全面安の展開となりました。
きょうの東京株式市場で、日経平均株価は先週末の終値より一時850円以上値下がりするなど、3週間ぶりに2万8000円の大台を割り込みました。
先週末、アメリカの中央銀行にあたるFRBのパウエル議長が講演で金融引き締めを継続する姿勢を鮮明にしたことで、世界経済が冷え込むとの警戒感からダウ平均株価が1000ドル以上値下がりした流れを引き継ぎました。
また、東京外国為替市場でも金融緩和を継続する意向を示している日本との金利差拡大が意識され、1ドル=138円台後半と1か月ぶりの水準にまで円安が進んでいます。
市場関係者からは「経済統計やアメリカの株価に大きく反応する状況が続きそうだ」との声も聞こえていて、アメリカの利上げが世界経済を後退させることに警戒感が高まっています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/mazwVF8
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/E7eoXbZ
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/syFlHCW

コメントを残す