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元勤務先の建築会社に便宜図り現金収受…海南市係長の男が起訴内容認める 和歌山地裁(2022年8月24日)
建築会社に便宜を図った見返りに現金を受け取った罪に問われている和歌山県海南市の係長が、初公判で起訴内容を認めました。
起訴状などによりますと、海南市役所・都市整備課の係長・木下知海被告(46)は、2019年~2020年にかけて、かつて自身が勤めていた和歌山市の建築会社に工事を発注し、自らその会社の下請けに入ることを繰り返し、建築会社から現金約400万円を受け取った罪に問われています。
8月24日に和歌山地裁で開かれた初公判で、木下被告は「間違いありません」と起訴内容を認めました。
一方、検察側は冒頭陳述で「木下被告はかねてから公務員の給与の低さに不満があった」などと動機について明らかにしました。
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