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日本企業“脱ロシア”4割 撤退など2カ月動きなし(2022年8月24日)
ロシアのウクライナ侵攻が始まって半年となりますが、日本企業の「脱ロシア」の動きが直近のおよそ2カ月間、止まっていることが分かりました。
ことし2月時点で、ロシアへの進出が判明した日本の上場企業168社のうち、今月21日までに事業の停止や制限、撤退を公表した企業は4割余りにあたる74社にとどまりました。
「脱ロシア」の動きは3月から4月を中心に6月まで続きましたが、7月と8月に表明した企業はありませんでした。
また、日本・アメリカ・ヨーロッパのおよそ1300社を分析したところ、撤退は23%、取引停止は37%にとどまりました。
帝国データバンクは、ロシア事業の継続によって企業の評判が傷つくリスクは「当初の想定よりも深刻ではない」との指摘もあるとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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