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東証再編 一部上場8割以上が最上位の「プライム」に
東京証券取引所は、4月の市場再編で一部上場企業のうち8割以上が最上位にあたる「プライム」市場に残ることを発表しました。
東京証券取引所では、4月からこれまで4つに分けていた市場を、▽「プライム」▽「スタンダード」▽「グロース」の3つに再編します。最上位の「プライム市場」は、流通する株式の時価総額が100億円以上などが条件ですが、東証一部上場企業の84%にあたる1841社が「プライム」への移行を選択しました。このうち296社は基準を満たしていないものの、暫定的に上場する「経過措置」での移行になります。
これまでの区分では、業績が低迷している企業なども最上位の「一部」に含まれていたことが問題視されていて、市場再編で基準を厳しくすることで、海外からの投資を呼び込み市場を活性化させる狙いがあります。(12日00:05)



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