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【速報】東京の新規感染2万3135人 きのう時点の入院患者過去最多の4355人(2022年8月15日)
15日に東京都が確認した新型コロナウイルスの新たな感染者は2万3135人でした。10日ぶりに前の週の同じ曜日を上回りました。
新たに感染が確認されたのは10歳未満から100歳以上の2万3135人です。
直近7日間の感染者数は平均で2万6379人で、前の週と比べて84.7%になっています。
重症者数は14日から4人減って38人でした。
15日時点の重症者用の病床使用率は前の日から1.0ポイント上がって37.4%、全体の病床使用率は0.5ポイント上がって59.8%です。
また、40代から100歳以上の男女14人の死亡が確認されています。
14日に入院患者数が4355人と過去最多となりました。
感染の急拡大と医療従事者が感染者や濃厚接触者になって欠勤を余儀なくされるなど、医療提供体制の逼迫(ひっぱく)が懸念されています。
お盆期間中で人流が大きく変化していることから、都の担当者は「今後の感染動向を注視する必要がある」としたうえで「転退院の促進や往診を強化し、医療資源を有効に活用することで対応していきたい」としています。
都が今月から新たに始めた医師の診断から発生届の提出までをオンライン上で完結できる「陽性者登録センター」は、13日から対象年齢が20代から40代までにさらに拡大されました。
医療提供体制逼迫の緩和につなげたい考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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