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北日本で再び災害級大雨 関東から西は熱中症警戒(2022年8月15日)
北日本や北陸は15日、再び災害級の大雨となる恐れがあります。土砂災害や河川の氾濫に厳重な警戒が必要です。
前線や低気圧の影響で北陸は15日午前中から雨が強まり、北日本でも午後は非常に激しい雨が降る見込みです。
16日にかけて東北で最大150ミリ、北海道や北陸では100ミリの雨が予想されています。
特に東北北部ではここ1週間で、平年の2カ月分を超える雨が降り、危険な状態が続いています。
土砂災害や河川の氾濫に警戒して下さい。
一方、関東から西は晴れて、15日も厳しい暑さとなります。
最高気温は高松で37℃、大分で36℃が予想され、西日本中心に熱中症警戒アラートが発表されました。
移動の多い時期になります。車の中は短時間で気温が上がるため、子どもやペットを残して離れないようにして下さい。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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