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拘束続くスー・チー氏に2度目の判決 禁錮4年 ミャンマー(2022年1月10日)
国軍によるクーデターで拘束されたミャンマーのアウン・サン・スー・チー氏に対し、一連の裁判で2度目の判決となる禁錮4年が言い渡されました。
関係者によりますと、首都ネピドーにある特別法廷は10日、スー・チー氏に対し、無線機を違法に輸入した罪や新型コロナウイルスの対策規定に違反した罪で合わせて禁錮4年の判決を言い渡しました。
スー・チー氏は去年12月にも別の罪で禁錮2年の判決を言い渡されていて、今回の判決は一連の裁判で2度目となります。
現在も国軍の監視下にあるスー・チー氏は他にも汚職防止法違反など、複数の容疑で訴追されています。
今後の判決で刑期がさらに加算されることで、服役期間が長期化する可能性も指摘されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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