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77回目の長崎「原爆の日」 核の脅威高まる中で式典(2022年8月9日)
長崎は9日、77回目の原爆の日を迎えました。ロシアのウクライナ侵攻で核兵器使用のリスクが高まるなか、式典で長崎市長は「なくすことが唯一の現実的な道だ」と訴えました。
無差別に民間人などおよそ15万人を死傷させ、今なお被爆者らの心身を脅かす長崎原爆。
夜明けとともに各地で追悼の祈りが捧げられました。
ロシアのウクライナ侵攻で核兵器使用のリスクが高まるなか、平和祈念式典が営まれ、原爆が炸裂した午前11時2分、犠牲者に黙祷(もくとう)が捧げられました。
平和宣言・田上長崎市長:「『存在する限りは使われる』。核兵器をなくすことが、地球と人類の未来を守るための唯一の現実的な道だ」
岸田総理大臣:「核不使用の歴史を継続し、長崎を最後の被爆地とし続けなければなりません」
新たに3160人の原爆死没者名簿が奉安され、累計は19万2310人となりました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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