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米インディアナ州の中絶制限法に政権「破壊的一歩」(2022年8月7日)
アメリカ中西部のインディアナ州で女性の人工妊娠中絶を厳しく制限する州の法律が成立し、バイデン政権は強く非難しています。
インディアナ州では5日、性的暴行によって妊娠した場合などを除き、州内での人工妊娠中絶を厳しく制限する州法が議会で可決され、その後、成立しました。
CNNによりますと、この州法は来月15日から施行される予定で、連邦最高裁が6月に中絶の権利を認めない判断を示して以来、州が厳しい制限に踏み切った初めてのケースだということです。
ホワイトハウスは今月6日の声明で「インディアナ州は破壊的な一歩を踏み出した」と非難しました。
そのうえで、11月に迫る中間選挙を見据えて「バイデン政権は女性の権利を守るために行動することを約束する」と強調しました。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
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